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夏のある日の思い出・スイカ割り

 夏休みの思い出で子供たちがスイカ割りを

したことをふと思い出したので

乗せてみました。

このとき、棒が細すぎてスイカが割れませんでした。

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西茨城100キロ徒歩の旅2009 ゴール

 西茨城100キロ徒歩の旅を真吾が

先ほどゴールしたそうです。

感動のゴールシーンだったそうです。

僕も行きたかったのですが

仕事の関係でいけませんでした。

真吾、えらいぞよく頑張った!

100キロ徒歩の旅ができたんだから

これからは何だってできるだろう。

どんどん挑戦しよう!

もっともっと、親子ともども成長しましょう。

お父さんもどんどん挑戦していきます。
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涸沼自然公園

2008080717340000.jpg
先日、涸沼自然公園でバーべキューをしてきました。
子供たちは川遊びで全身ずぶぬれで
思いっきり楽しんでいました。
この日はかなり暑かったですが
それがまたよかったです。
子供の服はすぐ乾くし、ビールはうまいし!

2008080717420000.jpg
こんな自然の中で子供たちはが元気にあそんでいる姿を見ると
とても幸せです。
ここでは、テントを張ってキャンプができるそうです。
私は、キャンプ経験がないので
一度、やってみたいと思います。

涸沼自然公園、詳しくはこちら
http://business2.plala.or.jp/ibarakit/outdoor/sizekouen.htm


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玉ねぎのみじん切りをして目が痛いと言った息子は・・・

休みの日は、子供たちと料理を作るのですが
この日はオムレツを作るために
息子に玉ねぎのみじん切りをさせました。

案の定目が痛いと言い始めたので
ゴーグルでもつけてきればといったら

何を思ったか、水中メガネとシュノーケルまでつけて
玉ねぎのみじん切りをしていました。

この姿には大笑いしましたので写真を撮ってみました。

娘はゴーグルをつけてきっていました。

そして、息子が焼いたオムレツです。


こんなことをよくやっている
ロハスな家族の休日でした。
| 玉ねぎのみじん切りをして目が痛いと言った息子は・・・ | 子供 |
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『子供の話に耳を傾けよう』

この詩はてっぺんの大嶋啓介さんの
メルマガ「夢エール」で紹介された詩です。

感動しましたので載せました。


『子供の話に耳を傾けよう』



きょう、少し あなたの子供が言おうとしていることに耳を傾けよう。



きょう、聞いてあげよう、あなたがどんなに忙しくても。



さもないと、いつか子供はあなたの話を聞こうとしなくなる。



子供の悩みや要求を聞いてあげよう。



どんなに些細な勝利の話も、どんなにささやかな行ないも、

ほめて、おしゃべりを我慢して聞き、いっしょに大笑いしてあげよう。



子供に何があったのか、何を求めているのかを見つけてあげよう。



そして言ってあげよう、愛していると。毎晩毎晩。



叱ったあとは必ず抱きしめてやり、「大丈夫だ」と言ってやろう。



子供の悪い点ばかりをあげつらっていると、

そうなってほしくないような人間になってしまう。



だが、同じ家族の一員なのが誇らしいと言ってやれば、

子供は自分を成功者だと思って育つ。



きょう、少し 子供が言おうとしていることに耳を傾けよう。



きょう、聞いてあげよう、どんなに忙しくても。



そうすれば、子供もあなたの話を聞きに戻ってくるだろう。


とても素晴らしい詩だと思います。
なかなか簡単なようでできないんです。

大嶋啓介さんの言葉で
「親が変われば子供が変わる、子どもが変われば未来が変わる」

という言葉がよく出てくるのですが
その当理だと思います。

どんどん、変わっていこうと思います。
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田植えに行ってきました


れんげ祭り開会式でみんなで「さんぽ」をうたっているとこ。

昨日、茨城県古河市まで田植えに行ってきました。

この日は朝から雨が降っていたのですが
森ファームの社長さんは今日は農家にとって恵みの雨です。
雨の中のれんげ祭りを楽しみましょう。

という、前向きな発言を聞くとほんとに雨のお祭りも
またいいな、という気持ちになって楽しくなってきました。

こちらの「森ファーム」さんでは毎年開催される
「れんげ祭り」で
泥んこレースや泥んこ宝探しや大根収穫などで

そのイベントの中に田植え体験もあるんです。

手で植える体験と、トラクターに乗って植える体験ができるんですが
うちの子供たちは、手で植えるほうをやりました。


トラクターにも載せてもらいみんなで記念撮影をとりました。


泥んこレースは息子が挑戦しました。
何度やってもいいですよと言われたので
五回ぐらいやってました。最後一人になったのでやめました。

普段は泥だらけになると怒られるのに
この日は怒られないので
全身思いっきりどろんこまみれになって楽しんでいました。

息子はディズニーランドより楽しいと言っていました。
子供は自然の中ではしゃぐのが一番楽しいのかもしれません。

また来年も行こうと思います。
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サンタクロースはいつまで信じるのか?

JUGEMテーマ:家庭

8歳と5歳の子供たちは、まだサンタクロースを信じているが
何歳ぐらいまで信じるんだろう。

自分の場合はあんまり覚えていないんだが
8歳のころには誰かに聞かされていたような気がする。

親も仕事が忙しくて、家族でパーティなど
やった記憶がない。
なので、自分の家族とはクリスマスパーティを毎年やっている。

今夜は私がケーキを作ることになっているが
果たしてうまくいくでしょうか?

ホットケーキミックスを使ってブッシュどのLに挑戦します。
うまくできるでしょうか?

でも、子供たちと一緒に作ることが大事なんです。
がんばろう!

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子供のこと

子供たちのあいさつについてですが、うちの井子供たち小学生と幼稚園せいなんですが、あまり挨拶が出来ないんです。そのことについて女房と話したんですが、原因がわかったんです。それは親が挨拶が出来ないからだったんです。確かに私達夫婦も挨拶をしていませんでした。これからは、朝起きたら「おはよう」と言おうと思います。これからも子供が、なにか、悪いことをしたり、常識はずれなことをした時は、たぶん私たち夫婦に問題があるはずなので、ちいさなことでも一つ一つ気をつけていきたいと思います。
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